2017/11

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”垰爐里泙淌垈颪暴擦鵑任い
下着を食べる
人魚に恋をしたことがある
のをした瞬間その度に死ぬ
タ歐紊世韻撚親も生きられる
α瓦討里海箸鳳海鬚弔い討
Д肇ぅ譴帽圓姿を誰も見たことがない
┛Δ靴垢るといなくなる
100種類のもやし料理を作れる

僕らは泣きながら、いつまでたっても直らない横着な生活と彼にまつわる幾つかの伝説を、自分たちのことのように笑った。
傍にいる時には用がなくなり、此処にいないときは会いたくなるような、そんな人間になりたいと彼はいつも言っていた。
今日も床をピカピカに磨き、厨房のアルミフードにマジックリンを吹きかけながら、「掃除をするのは楽しい」と、まるで呼吸をするように嘘をつくのだ。

【うそつき】


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